坂本銘木店
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営業時間8:30~18:00 |
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脚の入れ方・はずし方
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製品で四本脚のテーブルまたは座卓をお買い求めになったお客様へ。
脚の入れ方・外し方を簡単に紹介いたします。脚にキズを付けず、また簡単に入れる事が出来ます。
一度ページを確認してから脚を入れて見てください。
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天板と脚の入る部分に同じ印をしてあります。
同じ印に合わせて脚を入れて下さい。 |
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①
天板に彫ってある、溝の幅が広い方から(天板の内側から)脚の先(画像のように)に必ず手を添えて平らになるようにはめて行きます。
(脚に天然の部分がある場合は、脚をはめた状態で天然が外になるようになっています。) |
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②
溝に平らにはまった状態です。
(※必ず天板と脚がたいらになるようにして下さい。) |
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③
画像のように脚の先に手を添えてぐらつかないように押さえながら、ハンマーが直接、木に当たらないように(ゴム・ダンボール・布など使い)溝の狭い方(天板の外)へたたいて、脚がきつくなるまではめます。 |
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④
たたいて行き、固く進まなくなってきたら脚がはまっている証拠です。
注意):完全にはまった状態で、天板に彫った溝が見える場合と見えない場合があります。
これは、加工上の事なので、脚がはまって固定する事には関係ありません。
これで完成。 |
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①
入れ方と反対の方の面(天板の外側)を、画像のように脚の先を手で押さえながら脚が傷付かないように(ゴム・ダンボール・布等をあてて)ハンマーでたたいて行きます。 |
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②
固くはまっている時は脚の付け根の方を脚の先を手で押さえながらたたきます。(ぐらついて溝を傷つけないようにします。) |
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③
脚が抜けた状態です。脚の先を手で持っていないと脚が外れた時に倒れたり、落としたりと傷を付けてしまいます。 |
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④
完全に外れた状態です。 |
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